「こんなところまで対応してほしい」に応える経理代行

「こんなところまで対応してほしい」に応える経理代行

「こんなところまで対応してほしい」に応える経理代行

経理業務は、会社によって使っているシステムも、処理の仕方もさまざまです。

一般的な記帳代行だけでは対応が難しい、

  • 「このシステムを使っているけど大丈夫?」
  • 「業界特有の処理が多いけど対応できる?」
  • 「前任者にしか分からない業務がある」

といったケースにも、AtoZ Supportでは対応しています。

単に仕訳を入力するだけではなく、使用しているシステムや業種特有のお金の流れまで踏まえて、実際の経理業務が回る状態をつくることのサポートも行っています。

多様な会計・業務システムに対応

これまでの経験を活かし、さまざまな会計・業務システムに対応しています。

フリーやマネーフォワードの様なクラウド会計システムに加え、以下の様なシステムにも対応可能です。

  • セールスフォース
  • 賃貸革命
  • 勘定奉行
  • FX法務
  • 楽楽経費精算
  • PCA
  • ミロク
  • 会計王
  • TKC
  • GEM

「このシステムを使っているけれど、経理代行を依頼できるか分からない」という場合も、まずはご相談ください。

システムだけでなく「業種特有のお金の流れ」まで理解して対応

経理業務の難しさは、使用しているシステムだけではありません。

不動産業、建築業、運送業、輸出入業など、業種によって売上・入金・支払いの流れや、確認すべきポイントは異なります。

AtoZ Supportでは、これまでさまざまな業種の経理業務に携わってきた経験を活かし、業種特有の処理やお金の流れを踏まえた業務提供も可能です。

そのため、

不動産特有の入金・支払い管理

建築業における案件ごとの経理処理

運送業における複雑な入出金管理

輸出入業における消費税の特殊な取引・経理処理

など、一般的な経理業務とは異なる処理が多いケースにも対応しています。

「担当者にしか分からない経理」も、仕組みから整理

経理担当者が退職したものの、十分な引継ぎができていない。

そんな場合、単に人手を補うだけでは、同じ問題を繰り返してしまうことがあります。

AtoZ Supportでは、現在の業務内容を確認しながら、

  1. 業務の整理
  2. フローの明確化
  3. マニュアル作成
  4. 実際の業務への落とし込み

まで対応。

担当者だけにしか出来なかったを、アルバイトや他のスタッフでも対応できる形へ整理していきます。

実際にこんな対応を行いました

対応事例

某不動産業のお客様では、経理担当者が複数名退職し、十分な引継ぎができていない状況にありました。

またセールスフォースや楽楽経費精算等のシステムを利用しており、属人化し過ぎた業務フローが構築されていました。

そこで、単に経理業務を代行するだけではなく、入金管理業務そのものを整理しました。

その上で、記帳代行に加えて、入金確認や支払管理までをまとめて対応しました。

  • 各部署の担当者がセールスフォースへ売上・支払データを入力
  • AtoZ Supportが記帳代行の際に入出金を確認
  • 期日を過ぎても入出金がない場合は経理へ報告
  • 経理側で必要な対応を実施

このように業務の流れを明確にし、さらに専門知識がないスタッフでも業務を進められるよう、経理マニュアルの作成も進めています。

「記帳をお願いしたら、経理業務の仕組みまで整理してもらえた」

こうした対応も、AtoZ Supportが提供する経理代行のひとつです。

業務が整えば、コストを抑えたリモート対応への移行も可能

複雑なシステムや業務に対応するため、まずは訪問して現場の業務やシステムを確認しながら進めさせていただくことが可能です。

訪問による業務整理
→
リモート対応への移行

業務フローやマニュアルが整い、安定して運用できる状態になれば、リモート対応へ切り替えることで、よりコストを抑えた運用につなげることができます。

最終的には、新たに経理スタッフを雇用する場合と比べても、コストパフォーマンスの高い経理体制を構築できるケースもあります。

訪問による業務整理から、その後のリモート運用まで、会社の状況に合わせて柔軟に対応します。

経験豊富なスタッフから、業務に合った人材を選定

AtoZ Supportには、さまざまな経理業務を経験したスタッフが在籍しています。

簿記などの経理スキルだけでなく、使用するシステムや業種特有の業務内容も考慮し、お客様の業務に合ったスタッフを選定して対応します。

「経理経験があれば誰でもいい」というのではなく、

その会社の業務を理解し、実際に運用できるスタッフを配置すること。

それが、複雑な経理業務にも対応できる理由のひとつです。

このようなお悩みはありませんか?

  • 特殊な会計・業務システムを使っている
  • 業界特有の経理処理が多い
  • 経理担当者に業務が属人化している
  • 担当者が退職して引継ぎができていない
  • マニュアルがなく、誰も業務を把握できない
  • 記帳だけでなく、入出金確認なども任せたい
  • 自社の業務に合ったスタッフに対応してほしい
  • 自社の経理業務をうまく説明できないので、まずは現場を見に来てほしい

「こんな業務も対応できる?」という段階でも、まずはご相談ください。

  お問い合わせはこちら →
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